2011年01月14日

カンピロバクター

腸炎の原因がカンピロバクターという細菌らしいことがわかりました。

年末に受けた大腸カメラの結果を聞きに病院へ。

開口一番先生が、「カメラのあと下痢しませんでした?」と言われびっくり。
年末に苦しみました、というと写真を見せてくれながら「ここに炎症の始まり」が映ってますと言う。
気になったのでこの部分を取って検査したところ「カンピロバクター」と言う菌が認められました。
たぶんこのときに発症してたんでしょう、その後菌が増殖して腸炎になったと思われます、とのこと。
カンピロバクターは食中毒菌に1982年に認定されてるんだそうです。


原因は検査を受けた12月27日の「数日前の食事」らしい。


といわれて思い出そうと思っても、一体何を食べたかははっきり覚えてない(笑)

まあつまりは食中毒だったわけで、潜伏期間が2〜7日で直ってしまうまでだいたい5〜7日。
まさにぴったりですね。


さて一体どこで食べた何が原因だったのでしょうか?






posted by てんちょー at 12:08 | Comment(0) | 日記
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