2007年10月24日

GT-R

日産 GT−R がそろそろあちらこちらでお目に掛かってきました。

GT−Rというのはマスコミの注目材料としては最高の材料で、ひょっとするとマスコミの露出度はどんな車よりも、多く、大きい、かもしれません。
それぐらい日本人の心をつかんでる車といえます。

日産はこの車を「スーパーカー」といいます。
個人的には「スポーツカー」であって欲しいとおもいます。

日産ファンの私はいつの時代も日産車というのは、ライバル車より馬力が大きく、ハンドルの応答性がよく、ブレーキがよくきく車であって欲しい。
それがたとえワンボックスカーであっても・・・・・・

加速が良くて、気持ちよく走れる。
これが日産のイメージであり大事にして欲しい部分。
日産が居住性がどうのこうのというべきでないと言い切ってしまうとまずいですかね?
でも日産といえばやっぱりパワーの日産であって欲しい。

なのでGT−Rも否定はしません。
これをスタートに大衆のスポーツカーを熟成してください。
スカイラインクーペなんかもその一環でいいですが、もうちょっと小排気量車のホットモデル、ファミリーカーの中でもきらっとひかる高性能車、あたりは少数ながら隠れ日産ファンが待ってると思うのですが・・・・・・・・

あと右のバナーにGT−Rの記事へのバナーを載せましたのでお暇があればどうぞ。





posted by てんちょー at 19:50 | Comment(0) | くるまのしゅうり
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
Powered by さくらのブログ